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ドルゴ低位通気弁

ドルゴ通信ドルゴ低位通気弁 vol2

ドルゴ通信ドルゴ低位通気弁 vol2

2種類ある排水管径の計算方法

日本では長い間、米国に準じた「器具排水負荷単位法」が主流とされていますが、もう一つ、SHASE-S206の推奨する「定常流量法」という方法があります。「定常流量法」は器具排水特性を表す3つの基礎データ【器具排水量・器具平均排水流量・器具平均排水間隔】を基により細かく計算して排水管を決定する方法です。

通気弁の開口部面積は、通気管の断面積と同等以上が望ましい理由。

排水が円滑に流れるためには、排水負荷流量と同量の空気を通気管から排水管に取り入れることが必要です。
そのため、通気管に接続する通気弁を選ぶには通気弁の開口部面積が通気管の断面積と同等以上であることが重要です。

通気弁を選ぶときの重要なポイント

・十分な開口面積があること
・通気量に余裕があること
・経年変化を考慮していること

ドルゴ通気弁はこのポイントを
全て満たしている唯一の通気弁です。

ドルゴ通信ドルゴ低位通気弁 vol2

ドルゴ公爵からのまとめ

ドルゴ通気弁の強みは、経年劣化にも対応できるようにしておるところじゃ。
開口面積に余裕を持たせ、通気管との接合部にも十分スペースのある設計にし、汚れや水アカで開口面積が減ったとしても不具合が起きないようになっておる。
ドルゴ通気弁は、設置して「はい、終わり」ではないんじゃよ。

設置してからも性能を維持することが重要なんだね!

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